当会の会員である大野長一郎氏(ノトハハソ代表)が、5月11日、国連大学主催のシンポジウム「能登復興支援シンポジウム~能登の創造的復興に向けて~」のパネルディスカッションに登壇する。
 大野氏は珠洲市で製炭業を営んでおり、1月1日の地震では4基の炭窯すべてが被災した。
 シンポジウムの開催日時は5月11日13:30からで、概要は以下の通り。
 
 
 当日参加はすでに閉め切られているが、オンランイン参加は以下から申し込み可能です。